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名 前 | 川上 満幸 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
KAWAKAMI Mitsuyuki | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 産業人間工学、生産福祉工学 |
生産性と人間性の調和ならびに人間の快適性、すなわち人間主体の論理におけるシステム設計の適正要因とその内容に関わる研究と教育を行なっています。その主たる内容は、高齢者ドライバの事故防止対策、高齢者対応型の職務設計、高齢者の健康管理システム、VDT(Visual Display Terminals)作業における適正作業環境などのシステム設計に関するものです。
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名 前 | 瀬尾 明彦 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
SEO Akihiko | |
| 職 位 | 教授 [医学博士] | |
| 主な担当科目 | 応用人間工学、産業バイオメカ二クス |
快適な作業環境の構築や操作性の良い機器開発のため、作業や製品使用の際に身体が受ける負担度を生体計測やバイオメカニクスの手法を用いて計測・評価する方法についての研究と、その成果の福祉や産業保健の領域への応用研究をしています。
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名 前 | 松井 岳巳 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
MATSUI Takemi | |
| 職 位 | 教授 [博士(医学)] | |
| 主な担当科目 | セイフティマネジメント論、産業心理学 |
航空機や自動車の事故、病院や工場における事故の多くは、装置とそれを使う人間の 不調和によって生じています。この不調和を取り除いて安全を実現するための装置の研究を工学、医学、心理学の側面から行っています。
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名 前 | 西内 信之 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
NISHIUCHI Nobuyuki | |
| 職 位 | 准教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | 人間工学概論、マン・マシンシステム設計論 |
人間と様々な機器の関係をより円滑なものにするために、ヒューマンインタフェースに関する技術が注目されています。工学、物理、社会、情報といった多面的な観点から、最新のコンピュータ技術を利用して、新たなヒューマンインタフェースの研究を行っています。
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名 前 | 山中 仁寛 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
YAMANAKA Kimihiro | |
| 職 位 | 准教授 [博士(理学)] |
認知モデルと人間の情報処理によるマン・マシンシステム設計法に関する研究
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名 前 | 梶原 康博 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
KAJIHARA Yasuhiro | |
| 職 位 | 教授 [学術博士] | |
| 主な担当科目 | 計画工学、生産システム設計特論 |
生産システムの設計・管理,ロボット・画像処理を用いた作業の自動化,人工現実感を用いた工程設計,製造企業における中高齢者活用支援技術,大規模プラントにおける防災活動(作業)支援装置などに関する研究。
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名 前 | 開沼 泰隆 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
KAINUMA Yasutaka | |
| 職 位 | 准教授 [工学修士] | |
| 主な担当科目 | マネジメント工学概論、生産システムマネジメント論、ロジスティクスシステム論 |
これまでの大量消費・大量廃棄の社会から循環型社会に移行するために、生産活動を行う組織は、原材料の調達、製品の生産、製品の物流、廃棄品の回収/リユース・リサイクルに至るプロセスを対象にして環境負荷を低減するよう効率化を図らなくてはなりません。このプロセスをロジスティクスとして捉え、ロジスティクスにおける戦略やマネジメントを対象として、品質、コスト、時間に関する管理技術や意思決定方法などについて研究を行っています。
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名 前 | 増田 士朗 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
MASUDA Shiro | |
| 職 位 | 准教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | システム工学、システム制御 |
ダイナミック(動的)に変化する経営環境や操業条件に最適に適応する経営・生産システムの実現を目指して、経営工学に関連する様々なシステムをいかにモデル化し、いかに最適にかつ知的に制御するかについて研究しています。
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名 前 | 山本 久志 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
YAMAMOTO Hisashi | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 品質工学、システム信頼性 |
大規模・複雑化するシステムの故障をいかにして少なくするかを目指し、どのようにしてシステムを設計するか、設計したシステムをどのようにして評価するか、またシステムが故障したデータを次のシステムにどのようにして反映させるかなどについて研究しています。
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名 前 | 會田 雅樹 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
AIDA Masaki | |
| 職 位 | 教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | 組織デザイン論、情報社会論 |
社会活動の基盤として重要性を増している通信ネットワークを主な研究対象とし、ネットワークトラヒックの振舞いから社会構造の仕組みを解明する研究をしています。また高品質な通信ネットワークをデザインするためのネットワークシステム設計、制御、品質測定技術、性能評価技術、管理技術などについて研究しています。
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名 前 | 朝香 卓也 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
ASAKA Takuya | |
| 職 位 | 教授 [博士(国際情報通信学)] | |
| 主な担当科目 | ネットワークシステム論、社会シミュレーション論 |
次世代の環境情報システム技術の要素技術、およびその応用システム技術の確立を目指しています。具体的には、Peer-to-Peerネットワークに代表されるデータセントリックサービス技術、環境情報を自律的に収集・提供するユビキタスサービス技術、物理的なネットワークシステムとその機能をユーザに対して隠蔽するシームレスサービス技術等に関する研究開発を行なっています。
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名 前 | 飯村 清明 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
IIMURA Kiyoaki | |
| 職 位 | 教授 [理学博士] | |
| 主な担当科目 | 最適社会システムデザイン、最適社会システムデザイン |
各分野で生じる意思決定問題を解くということは、多くの場合数学的に定式化して最適解を求めることになります。これはある種の制約条件のもとで目標関数を最大あるいは最小にするような決定ベクトルを求めるようなことです。そのような数学モデルを構成して数学的手法でその最適解を求めることを研究しています。
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名 前 | 澁谷 正弘 |
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| 読 み (英字表記) |
SHIBUYA Masahiro | |
| 職 位 | 准教授 [博士(学術)] | |
| 主な担当科目 | 経営情報システム論、社会システムデザイン論 |
作業者を含めた生産技術の視覚化、企業における意志決定のための情報の収集技術と企業情報の視覚化、及び、個人の知的生産性を支援するため支援方法について研究をおこなってます。
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名 前 | 鈴木 哲 |
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| 読 み (英字表記) |
SUZUKI Satoshi | |
| 職 位 | 助教 [博士(工学)] |
人間工学やヒューマン・インタフェース、情報工学の技術を用いた、高齢者・障害者を含む幅広い身体的、心理的特性を考慮した作業システムデザインの検討
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名 前 | 滝 聖子 |
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| 読 み (英字表記) |
TAKI Seiko | |
| 職 位 | 助教 [博士(工学)] |
生産システムの設計・管理、組立・検査作業の自動化、家庭内作業の分析と自動化などに関する研究


















