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研究・教員紹介

渡邉 英徳氏 名 渡邉 英徳 (ワタナベ ヒデノリ / WATANAVE Hidenori)
職 位准教授
所 属インダストリアルアートコース
インダストリアルアート学域
年報H28H27H26H25H24H23H22H21H20
研究紹介
Google Earth
Second Life

新興分野の研究者や企業と連携し、新規性のあるテクノロジーを活かした「応用芸術」としてのプロジェクト、サービスを実践的に研究している。現在はSecond LifeやGoogle Earthなどの仮想世界、GISソフトウェアを用いた活動が中心。

専門・研究分野情報学・芸術工学・デザイン
最終学歴・学位筑波大学大学院 博士(工学)
研究テーマ情報デザイン,ネットワークデザイン,Webアート
研究キーワード情報 ネットワーク デザイン Web アート
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
■学術論文(査読有り)

1. [共著] 有本昴平,渡邉英徳:「デジタルアースを用いた階層を有する自動車産業における取引構造のビジュアライゼーション」;映像情報メディア学会誌 70(1), pp.J88-J93,2016年
2. [共著] 原田真喜子, 高田百合奈, 太田裕介, 蜂谷聖未, 佐々木遥子, 朴婉寧, 松田 曜子, 山田泰久, 渡邉英徳:「ソーシャルメディアユーザの情報共有アクティビティを内包する災害証言アーカイブの発信」;映像情報メディア学会誌 69(2), pp. J66-J74,2015年
3. [共著] 高田百合奈,渡邉英徳:「道しるべMap: ユーザターゲティング型地図ナビゲーションシステムの開発」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌 19(3),pp. 387-395,2014年
4. [共著] 原田真喜子,渡邉英徳:「特徴語抽出と感情メタデータ付与によるウェブ上の語彙の概念の視覚化」;映像情報メディア学会誌 68(2),pp.J78-J86,2014年
5. [共著] 高田百合奈,朴婉寧,蜂谷聖未,高田健太郎,西田志帆,渡邉英徳,植田佳樹:「デジタル地球儀を用いた成長型海洋生態系アーカイブのデザイン手法」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌 17(3),pp.253-260,2012年
6. [共著] 松浦正浩,渡邉英徳,杉崎和久:「携帯電話を活用した市民参加型政策課題発見支援システムの開発:うみあるきの実践」;社会技術研究論文集(9),pp.60-69,2012年
7. [共著・筆頭] 渡邉英徳,坂田晃一,北原和也,鳥巣智行,大瀬良亮,阿久津由美,中丸由貴,草野史興:「 “Nagasaki Archive”: 事象の多面的・総合的な理解を促す多元的デジタルアーカイブズ」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌 16(3),pp.497-505,2011年
8. [共著・筆頭] 渡邉英徳,原田真喜子,遠藤秀一:「 “Tuvalu Visualization Project”:遠隔地の実相を伝えるデジタル地球儀ネットアート」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌 15(3),pp.307-314,2010年
9. [共著] Masahiro Matsuura, Hidenori Watanave, and Kazuhisa Sugisaki: “GPS Cellular Phones for Participatory Policy-Making: An Experiment With the Umi-Aruki System”; Asian Politics & Policy 2(3), pp. 487 - 489, 2010
10. [共著] Makiko Suzuki Harada and Hidenori Watanave; “Bangladesh Archiving Project --A new communication design technology for archiving information about a developing country”, Asian Politics & Policy 2(2), pp.279 - 282, 2010
11. [単著] 渡邉英徳:「コンテンツ志向の空間〜三次元仮想世界の建築デザインメソッド〜」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌 14(2),pp.157-162,2009年

■学術論文(招待有り)

1. [単著] 渡邉英徳:「災いのオーラル・ランドスケープ」;ランドスケープ研究 Vol.81 No.1,pp. 26-29,2017年5月
2. [単著] 渡邉英徳:「多元的ディジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;人工知能学会誌 Vol. 31 No. 6,pp.800-806,2016年11月
3. [単著] 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;建築雑誌 130(1675), pp.20-21, 2015年
4. [単著] 渡邉英徳:「多面的な実相をリアルに描き、伝える 報道の質を変えるデジタルアーカイブ」;Journalism (302), pp.73-83, 2015年
5. [単著] 渡邉英徳:「多元的ディジタルアーカイブズのVR/ARインタフェース」;映像情報メディア学会誌68(5),pp.380-383,2014年
6. [単著] 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;都市計画 62(6),pp. 58-63,2013年12月25日
7. [単著] 渡邉英徳:「デジタルアーカイブとビジュアライゼーション -歴史資料とビッグデータを対象とした実装例-」;情報処理 54(12), pp.1211-1216,2013年
8. [単著] 渡邉英徳:「災害情報伝達と震災記憶継承のための多元的デジタルアーカイブズ」;日本バーチャルリアリティ学会誌 17(1),pp. 20-24,2012年
9. [単著] 渡邉英徳:「Google Earthを応用した多元的ディジタルアーカイブズのデザイン手法」;映像情報メディア学会誌66(2),pp.88-92,2012年
10. [単著] 渡邉英徳:「コンテンツ志向の空間」;画像ラボ 20(10), 2009年

■書籍

1. [共著] 木村裕之+佐々木友輔(編),石川初,鈴木並木,地理人(今和泉隆行),永瀬恭一,南後由和,萩野亮,渡邉大輔,渡邉英徳,佐々木友輔(著):「土瀝青――場所が揺らす映画」;トポフィル,2014年11月
2. [共著] 阿部博史(編):「震災ビッグデータ 可視化された〈3・11の真実〉〈復興の鍵〉〈次世代防災〉」;NHK出版,2014年5月(pp. 50-54「震災ビッグデータの可視化」担当)
3. [共著] NPO知的資源イニシアティブ(編):「これからのアーキビスト デジタル時代の人材育成入門」;勉誠出版,2014年4月(pp.159-190「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」担当)
4. [共著] 古橋大地,渡邉英徳,小山文彦:「Google Earthアプリケーション開発ガイド KML、Earth&API徹底活用」;KADOKAWA/アスキー・メディアワークス, 2014年2月(pp.132-174 「Google Earth API」担当)
5. [単著] 渡邉英徳:講談社現代新書「データを紡いで社会につなぐ〜デジタルアーカイブのつくり方〜」;講談社, 2013年11月,272 pages
6. [共著] 東浩紀,井出明,梅沢和木,開沼博,津田大介,渡邉英徳ほか:「福島第一原発観光地化計画 思想地図β vol.4-2」;株式会社ゲンロン,2013年11月(第1部・制度をつくる・提言3「記憶を伝える」担当: 4 pages)
7. [共著] Makiko Suzuki Harada, Hidenori Watanave and Shuuichi Endou : “Planet Earth 2011- Global Warming Challenges and Opportunities for Policy and Praitice”: Edited by: Dr. Elias G. Carayannis, George Washington University, School of Business, 2011.( pp. 559- 572, “Tuvalu Visualization Project - Net Art on Digital Globe: Telling the Realities of Remote Places”).
8. [共著] Gianluca Mura, Catanese Paul, Ramos Felix, Reyes Garcia Everardo, Ryu Semi, Sourina Olga, Uribe Mendoza Bernardo and Hidenori Watanave, “METAPLASTICITY IN VIRTUAL WORLDS:AESTHETICS AND SEMANTICS CONCEPTS”, IGI Global, 2011 (pp.240-250 “Spatial Design and Physical Interface in Virtual Worlds”).

■招待講演

1. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;大阪市立大学大学院創造都市研究科夏季連続シンポジウム,2017年6月27日
2. 渡邉英徳:「視覚的に伝えることの大切さ 〜肝炎治療受診の更なる促進のために〜」;ギリアド・サイエンシズ「岡山県肝炎マップセミナー」,ピュアリティまきび,2017年6月13日
3. 川淵三郎×渡邉英徳:「東京オリンピック・パラリンピックについて教室で伝えてほしいこと」;朝日新聞社セミナー,教育ITソリューションEXPO 2017,2017年5月19日
4. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;凸版印刷ミニセミナー,教育ITソリューションEXPO 2017,2017年5月17日
5. 井出明,小松理虔,渡邉英徳:「息づく体験、蘇る記憶――ダークツーリズムとアーカイブがつなぐ歴史」,ゲンロンカフェ,2017年3月28日
6. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;大川地区「記憶の街」模型復元プロジェクトシンポジウム,河北総合センター・ビッグバン,2017年3月18日
7. Hidenori Watanave, Noriko Sugimori and Ryo Morimoto: "Digital Archiving Roundtable"; Doing Digital Scholarship in Japanese Studies: Innovations and Challenges, North American Coordinating Council on Japanese Library Resources, Robarts Library, University of Toronto, March 14, 2017.
8. [Keynote Lecture] Hidenori Watanave: "Digital Archiving as an Emerging Tool for Participation"; Doing Digital Scholarship in Japanese Studies: Innovations and Challenges, North American Coordinating Council on Japanese Library Resources, Robarts Library, University of Toronto, March 13, 2017.
9. 渡邉英徳:「「ナガサキ・アーカイブ」:テクノロジーを使った社会史の共有空間」;長崎大学教育学部 平和・多文化センター オープン・セミナー「人」から紡ぎ、共有する「歴史」の可能性-長崎から発信する「平和の学び」のこれからを考える-,長崎大学,2017年2月23日
10. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;Anthropocene Seminar 01,東京大学福武ホール,2017年1月28日
11. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方」;21世紀の生物多様性研究ワークショップ「つながる・ひろがる生物多様性情報」,国立科学博物館,2016年12月3日
12. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;日本新聞協会「新聞製作講座」,TOC有明,2016年11月25日
13. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;FOSS4G Tokyo 2016 特別セッション「FOSS4G × アーカイブ」,東京大学,2016年11月5日
14. Hidenori Watanave: “The East Japan Earthquake Archive”; Japan’s 2011 Disasters and Their Aftermath: A Workshop on Digital Research, Harvard University, September 28, 2016
15. Hidenori Watanave: “Nagasaki - Hiroshima Archives”; Technologies of Peace: U.S.-Japan Youth Summit for Peace, Boston Public Library, September 19, 2016
16. Hidenori Watanave: “Nagasaki - Hiroshima Archives”; Technologies of Peace: U.S.-Japan Youth Summit for Peace, Harvard University Science Center, September 18, 2016
17. Hidenori Watanave: “Nagasaki - Hiroshima Archives”; Technologies of Peace: U.S.-Japan Youth Summit for Peace, United Nations Headquarters, September 16, 2016
18. Hidenori Watanave: “Hiroshima Archive: A Society Interconnected by Data”; College of East Asian Studies, Wesleyan University, September 15, 2016.
19. Hidenori Watanave: “Digital archives of Hiroshima, Nagasaki and Fukushima”; Antioch College and Wilmington College Peace Resource Center, June 7, 2016.
20. 渡邉英徳:多元的デジタルアーカイブ「東日本大震災アーカイブ」〜 東日本大震災から5年“伝えて活かす”震災アーカイブのこれから;NHK文研フォーラム2016,千代田放送会館,2016年3月3日
21. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」;東京大学ソーシャルICTグローバル・クリエイティブ・リーダー育成プログラムグローバルデザインワークショップ第3回報告会,東京大学福武ホール,2016年2月27日
22. 渡邉英徳:「ようやく地球もオープンソースに:Migrating from Google Earth API to Cesium」;東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄付研究部門第13回公開シンポジウム 「G空間プラットフォームの民間開放に向けて〜サイトの試験公開始めます〜」,東京大学空間情報科学研究センター,2016年1月26日
23. 渡邉英徳:「肝炎総合対策推進におけるデジタルマップとアーカイブの活用」;平成27年度第2回都道府県肝疾患診療連携拠点病院責任者向け研修会,国立国際医療研究センター,2016年1月15日
24. [基調講演] 渡邉英徳,菊本有紀,小宮慎之介:「渡邉ゼミ教授が教える 学生時代にやっておくべき 3つの準備」;CodeIQ 学生のためのリケイのしごと展,株式会社リクルートキャリア本社(グラントウキョウサウスタワー41F),2015年12月5日
25. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;東京工業大学社会理工学研究科価値システム専攻特別講義,2015年12月2日
26. 渡邉英徳,與那覇里子:「沖縄戦デジタルアーカイブ」;G空間EXPO Geoエデュケーションプログラム,日本科学未来館,2015年11月28日
27. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方」;2015年度早稲田大学建築学科特別講義,早稲田大学,2015年11月25日
28. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;明治大学FMS 2015年度先端メディアサイエンス特別講義,明治大学,2015年11月19日
29. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;InterBEE 2015 映像シンポジウム,幕張メッセ国際会議場,2015年11月19日
30. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;日本生活協同組合連合会「被爆・終戦70年、平和の活動を広げるための取組交流会」,日本生活協同組合コーププラザ,2015年11月18日
31. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;東京大学工学部電子情報工学科メディアコンテンツラボ主催・学部横断型教育プログラム講義,東京大学,2015年10月23日
32. [基調講演]渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブと台風リアルタイム・ウォッチャー」;可視化情報学会全国講演会(京都2015)OS7「災害とインフォグラフィックス」,京都工芸繊維大学,2015年10月10日
33. 渡邉英徳:「台風についての災害コミュニケーションとその課題」;FIT 2015 第14回情報科学技術フォーラム,愛媛大学,2015年9月16日
34. 渡邉英徳,毛利嘉孝,水越伸:「デジタル・写真・記憶・アーカイブ」;「5:Designing Media Ecology」連続イベント「創造力の政治」,NADiff a/p/a/r/t,2015年8月28日
35. 高野明彦,渡邉英徳:「検索の新地平〜未来はグーグルのむこうにある〜」;第10回 角川インターネット講座「THE SALON」,角川第3本社ビル,2015年8月26日
36. [Keynote Lecture] Hidenori Watanave: “Disaster Digital Archive Series: Hiroshima-Nagasaki-Okinawa, Japan Thypoon Map, Aceh Tsunami Archive”; Workshop & Course "Aceh Digital Archive, Aceh Tsunami Museum, Banda Aceh, Indonesia, Aug. 19, 2015.
37. [基調講演]渡邉英徳:平和のための福岡女性のつどい「ナガサキ・ヒロシマの記憶をデジタルアーカイブで未来につなぐ」,あいれふ10階講堂,2015年6月13日
38. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;日本記者クラブ 記者研修会,日本記者クラブ ,2015年6月9日
39. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;日本記者クラブ 記者ゼミ,2015年3月10日
40. Hidenori Watanave: “Disaster Digital Archive Series: Hiroshima-Nagasaki-Okinawa, Japan Thypoon Map, Aceh Tsunami Archive”; International workshop and course "Aceh Tsunami Archive", Hyogo Prefecture Building, Banda Aceh, Indonesia, Dec. 17 2014.
41. 渡邉英徳:「デジタルアーカイブのつくり方」;第16回図書館総合展,パシフィコ横浜,2014年11月7日
42. [基調講演]渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ-データ時代の教育のありかた」;第62回全国私学教育研究集会東京大会グローバル部会,新高輪プリンスホテル国際館パミール,2014年10月17日
43. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;日本映像学会中部支部2014年度中部支部第1回研究会,静岡産業大学,2014年9月27日
44. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;大阪市立大学大学院 創造都市研究科 夏季連続シンポジウム,2014年7月15日
45. 江口有一郎,渡邉英徳:「検査から早期治療へ患者自らが行動するための地域ぐるみの取組み」;第50回日本肝臓学会総会特別シンポジウム,2014年5月30日
46. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;デジタル教科書教材協議会勉強会,慶應義塾大学,2014年5月8日
47. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;日本新聞協会 第46回資料管理講座,日本プレスセンタービル,2014年2月27日
48. 渡邉英徳:「人の記憶と記録を可視化する手法:東日本大震災アーカイブ」;進化するミュージアム2014,JPタワー ホール&カンファレンス,2014年1月21日
49. 渡邉英徳:「デジタルアーカイブズ,オープンデータ,そして記憶のコミュニティ」;UMTP Japan10周年特別企画 モデリングフォーラム2013,青山TEPIAホール,2013年11月20日
50. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;2013年度グッドデザイン賞受賞展グッドデザイン・ベスト100デザイナーズプレゼンテーション,東京ミッドタウンホール,2013年11月4日
51. Hidenori Watanave: “The Hiroshima Atomic Bomb Archive”; Finalists presentation of The 40th Japan Prize, NHK Broadcasting Center, Oct. 21 2013
52. 渡邉英徳:「VR-AR技術を用いた多元的デジタルアーカイブズ・シリーズ」;FIT2013 第12回情報科学技術フォーラムイベント「人文科学における時空間情報の活用」,鳥取大学,2013年9月4日
53. Hidenori Watanave:“Digital Archives of Disasters”; International Conference and Workshop “Science Based Tsunami Smile with Tsunami Mobile Museum”, Hyogo Prefecture Building, Banda Aceh, Indonesia, Aug. 27 2013.
54. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブと記憶のコミュニティ」;国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道〜核兵器の非人道性と被爆体験の伝承」,広島国際会議場,2013年7月27日
55. 渡邉英徳:「散在データ間の地理的・時間的関連性を提示するマッシュアップ」;第18回計算工学講演会シンポジウム4「ビッグデータのプリ・ポストプロセスの最新動向」,東京大学生産技術研究所,2013年6月21日
56. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;パネルディスカッション「オープンデータ社会とセマンティックWeb」,セマンティックWebコンファレンス2013,慶応義塾大学,2013年3月7日
57. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;Developers Summit 2013「OpenDataとハッカソンで変わる世界」,目黒雅叙園,2013年2月15日
58. 渡邉英徳:「地域防災講座〜3.11前後の地図を見て防災を考える」,文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」,蛍池公民館,2012年12月9日
59. 渡邉英徳:「歴史の実相をつたえる多元的デジタルアーカイブズ」;震災復興技術推進シンポジウム 「あつめる、まとめる、すてる…震災に学ぶ情報とのつきあい方」,たましん事業支援センター,2012年12月4日
60. 渡邉英徳:「地域防災講座〜3.11前後の地図を見て防災を考える」;文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」,弘前市民会館,2012年12月2日
61. 渡邉英徳:「WebマッシュアップとVR-ARをもちいた「多元的デジタルアーカイブズ」のデザイン手法」;FIT2012 第11回情報科学技術フォーラム イベント「HTML5時代におけるサイバーワールドのインテグレーション」,2012年9月5日
62. 渡邉英徳:「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」;ノーモア・ヒバクシャ:「記憶遺産を継承する会」設立集会,有楽町朝日ホール,2012年7月15日
63. 渡邉英徳:「Google Earthとスマートフォンをもちいた東日本大震災アーカイブ」;海洋研究開発機構DrC-APL合同セミナー「協働と発見のための可視化」,海洋研究開発機構,2012年5月29日
64. 渡邉英徳,高田健介,北原和也:「東日本大震災アーカイブ」,Yahoo! Japan Hack Day,2012年2月10日
65. [基調講演]渡邉英徳:「できごとの実相を伝える多元的デジタルアーカイブズ」;2011年度生涯学習フォーラム「東日本大震災とメディア―震災経験の共有と継承―」,山梨学院大学,2012年1月28日
66. 渡邉英徳:「時空を越えて記憶をつたえる多元的デジタルアーカイブズ」;Mashup Seminar in Fukui 2012,福井県産業情報センター,2012年1月21日
67. 渡邉英徳:「東日本大震災における情報通信技術の役割」;建築学会情報システム利用技術シンポジウムオープニングパネルディスカッション,建築会館,2011年12月15日
68. 渡邉英徳,北原和也:「ナガサキ・ヒロシマアーカイブと多元的デジタルアーカイブズ」;FOSS4G Tokyo 2011,東京大学空間情報科学研究センター,2011年11月6日
69. 渡邉英徳:「ヒロシマ,ナガサキと東日本大震災」;産業サポートスクエアTAMAウェルカムデー,東京都立産業技術研究センター 多摩テクノプラザ,2011年10月22日
70. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ 〜被爆の実相をつたえる多元的デジタルアーカイブズ〜」;「未来型デザイン〜メディアクリエイターが語るデザインの現場〜」,静岡産業大学,2011年10月21日
71. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「被災地三次元フォトオーバレイ」;「世界建築家会議(UIA Tokyo 2011)」関連イベント「デジタルアーカイブの可能性|Future of Digital Archive」,東京国際フォーラム - 2011年9月28日
72. 渡邉英徳,濱野智史:「情報を共有する」;東北大学せんだいスクールオブデザイン特別講座「復興へのリデザイン」,2011年8月20日
73. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」;ムハマド・ユヌス討論会「ミレニアム開発目標達成のために,今何をするべきか」,国際連合大学,2011年7月20日
74. 渡邉英徳:「デジタル地球儀とソーシャルメディアを活用したアート&エンターテインメント」;第20回3D & バーチャルリアリティ展専門セミナー,東京ビッグサイト,2011年6月24日
75. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;パネルディスカッション「震災対応とジオメディア」,第7回ジオメディアサミット,東京大学駒場リサーチキャンパス,2011年6月8日
76. [基調講演]渡邉英徳:「GoogleEarthデジタルアーカイブとソーシャルメディアの活用」;東北地方太平洋沖地震被災者支援の為のチャリティセミナー,沖縄産業支援センター,2011年4月17日
77. 渡邉英徳:「映像コンテンツのクロスメディア展開」; InterBEE 2010 コンテンツフォーラム,幕張メッセ,2010年11月17日
78. 渡邉英徳:「つながりの中のネットアート」;文化庁メディア芸術祭 巡回企画展札幌展 スペシャルパネルディスカッション,2010年10月30日
79. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズ」;デジタル・インターコネクション 2010,町田市立国際版画美術館,2010年10月24日
80. 渡邉英徳:「応用芸術ベンチャー:デジタル地球儀と三次元仮想世界を活用したアート&デザイン・プロデュース;立命館大学「クリエイティブ・リーダーシップ・セミナー」,2010年5月12日
81. 渡邉英徳:「Tuvalu Visualization Project 大学×応用芸術ベンチャーとしての活動」 ;,第13会文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション,2010年2月10日
82. 渡邉英徳:「デジタル地球儀と仮想世界を用いたアート&エンターテインメント」;日本都市計画学会・都市計画の定点観測研究会 連続公開研究会(秋葉原ダイビル),2009年12月14日
83. 渡邉英徳:「3D仮想世界のアート&デザインワーク 〜 多分野コラボレーション+芸術教育のプラットフォーム 〜」;電子情報通信学会MVE/CQ 併催研究会 in 宮崎シーガイア,2009年1月16日
84. 渡邉英徳:「コンテンツ志向の空間」;第50 回情報処理学会ヒューマンコンピュータインタフェース研究会「ユビキタスコンピューティングおよび一般」(秋葉原ダイビル),2008年11月6日
85. 渡邉英徳:「建築デモ - 多分野コラボレーションによる3D インターネット空間の建築・都市デザイン」;第13 回日本バーチャルリアリティ学会大会アート&エンタテインメント研究会オーガナイズドセッション(奈良先端科学技術大学),2008年9月26日
86. 渡邉英徳:「もうひとつの地球|メタバースの建築」,渡邉英徳,広島国際学院大学教育講演会(広島国際学院大学),2007年12月7日
87. 渡邉英徳:「マッピングシステムを用いた情報のビジュアライゼーション」,渡邉英徳,第16 回産業用バーチャルリアリティ展(東京ビッグサイト),2007年6月30日
88. 渡邉英徳:「Web2.0 の世界と情報発信」,渡邉英徳,情報ワークショップ(奈良県立図書情報館),2007年2月25日
89. 渡邉英徳:「愛・ 地球博「植林ゲームプロジェクト」-衛星画像ビューア『Google Earth』との連携-(社会貢献型ゲームと立体映像の可能性)」,渡邉英徳,技術部会・アミューズメントWG・技術調査WG 合同3D コンソーシアム勉強会(日本SGI ホール),2005年7月20日
90. 渡邉英徳:「非同時音楽セッションソフトウェアと植林ネットワークゲーム」,渡邉英徳,第9 回可視化情報学会ビジュアリゼーションカンファレンス(TIME24 ビル),2003年10月30日
受 賞2016年度日本新聞協会賞,2016年9月7日(首都大学東京 渡邉英徳研究室×岩手日報社の共同研究成果による受賞)
ジャーナリズム・イノベーション・アワード2016,最優秀賞,2016年3月13日
日本平和学会 第5回平和賞,2015年11月27日
第19回文化庁メディア芸術祭,審査委員会推薦作品,2015年11月27日
2015アジアデジタルアート大賞展Fukuoka,エンターテインメント部門入賞,2015年11月27日
ジャーナリズム・イノベーション・アワード,最優秀賞,2015年1月23日
Mashup Awards 10,Civic Tech部門賞,2014年10月11日
2013年度グッドデザイン賞「グッドデザイン・ベスト100」選出および「復興デザイン賞」,2013年
第40回「日本賞」,コンテンツ部門イノベイティブ・メディアカテゴリー優秀作品,2013年
Prix Ars Electronica 2013, Honorary Mention in Digital Communities Category, 2013
Linked Open Data Challenge 2012 ビジュアライゼーション部門最優秀賞および復興支援賞,2013年
映像情報メディア学会誌2012年動画コンテンツ優秀賞,2013年
東京デザイナーズウィーク2012 Design Next Award グランプリ,2012年
アジアデジタルアート大賞2011,エンターテインメント部門大賞(経済産業大臣賞),2012年
Mashup Awards 7,優秀賞およびsinsai.info賞,2011年
第14回文化庁メディア芸術祭,審査委員会推薦作品,2010年
第13回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品, 2009年
Prix ARS ELECTRONICA 2005, Honorary Mention in NetVision category, 2005.
主な学会活動ADADA (Asia Digital Art And Design Association) 2014 in Akihabara, Program Committee, 2014
gacco(The Japan MOOC)「ga009 デジタルアーカイブのつくり方」担当; 2014年
The 6th International Symposium on Visual Information Communication and Interaction (VINCI 2013), Program Committee, 2013
日本バーチャルリアリティ学会 アート&エンタテインメント研究会 幹事 2012年〜
芸術科学会 論文委員 2011年〜2017年
第8回芸術科学会DiVA展審査委員,2010年
社会等との関わり2017年3月〜現職 文部科学省スポーツ庁「スポーツ・デジタルアーカイブの利活用に関する調査研究会議」有識者会議委員
2016年9月〜現職 早稲田大学 文学学術院 非常勤講師
2016年5月〜現職 OSGeo財団日本支部(OSGeo.JP)理事
2016年4月〜2016年9月 ハーバード大学 エドウィン・O・ライシャワー日本研究所 客員研究員
2014年1月〜現職 特定非営利活動法人 伊能社中 理事
2014年10月〜2016年3月 佐賀大学 医学部 客員研究員
2013年4月〜2015年3月 京都大学 地域研究統合情報センター 客員准教授
2012年4月〜2013年3月 文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」有識者会議委員
2001年8月〜現職 株式会社フォトン スーパーバイザー兼取締役(2008年2月まで代表取締役)
個人のURLhttp://labo.wtnv.jp/外部リンク
担当科目
  • Web基礎
  • ゲームプログラミング演習A
  • ゲームプログラミング実習A
  • ネットワーク演習A
  • ネットワーク実習A
  • ネットワーク演習B
  • ネットワーク実習B
  • メディア創生特論D
  • メディア創生実習D
  • メディア創生特別講義
オフィスアワーオフィスアワーは特に設定しませんが、直接質問したい場合は随時受付しますので、事前にメールでアポイントメントをとってください。
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