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名 前 | 児島 晃 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
KOJIMA Akira | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 過渡現象論、アドバンスト制御工学入門、制御系設計 |

倒立振子
ロバスト制御、予測制御法の開発、機械システムなど制約を有する対象に対する制御法の開発とその応用に関する研究。
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名 前 | 武藤 信義 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
MUTOH Nobuyoshi | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 電気機械エネルギー変換システム工学、機器制御システム工学、環境システム制御入門 |
主に電気自動車等環境対策車のシステム制御及び太陽光、風力、燃料電池等の新エネルギーシステム制御に関する研究。
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名 前 | 森 泰親 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
MORI Yasuchika | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | システム解析論、システム制御工学、ディジタル制御工学 |

7関節アームロボット
適応制御、ディジタル制御、むだ時間制御等において、制御系設計理論とそれらの応用に関する研究を行っています。
また、7関節アームロボットの手先に付けたCCDカメラで撮った画像情報を用いて移動物体を自動で追従するビジュアルフィードバック制御を研究しています。
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名 前 | 和田 一義 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
WADA Kazuyoshi | |
| 職 位 | 准教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 離散工学入門、動的システムモデリング、制御システム計画 |
医療・福祉に関するロボット工学。ロボット・セラピー、心理生理情報計測評価。
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名 前 | 下村 芳樹 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
SHIMOMURA Yoshiki | |
| 職 位 | 教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | エコデザイン入門、設計工学、ライフサイクル設計 |
サービス工学、設計学、環境調和型設計、知識工学、やわらかい機械
内容: 製造業によるサービスがもたらす価値や満足を高め、またその供給コストを下げるための工学的手法を与えるための「サービス工学」の提案、サービスCADの開発、またそのための知識処理システムに関する研究を行っています。
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名 前 | 久保田 直行 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
KUBOTA Naoyuki | |
| 職 位 | 准教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | 知能制御、知的エージェント工学、ロボットビジョン |
人に優しいパートナーロボットの研究開発を行うとともに、知的制御、行動学習、人間とのコミュニケーションに関する研究を行っています。
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名 前 | 武居 直行 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
TAKESUE Naoyuki | |
| 職 位 | 准教授 | |
| 主な担当科目 | ロボットセンシングとマニピュレーション、非線形現象と制御 |
工場などで重量物の搬送や組立を手助けするパワーアシストロボットシステム、熟練技能者による触作業の計測・解析技術および自動化技術、生体などの柔軟物シミュレーションや水中駆動柔軟ロボットシステムなどの研究開発を行っています。
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名 前 | 青村 茂 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
AOMURA Shigeru | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | バイオメカニクス、システム工学、福祉機器設計 |

頭部打撃実験とそのコンピュータ解析用モデル
人体の力学的特性を明らかにし、機械との協調や設計を通して医療や福祉への貢献を目指しています。頭部に衝撃を受けた際の脳損傷の原因の究明、近年急激に増加している車載車椅子の安全性評価のための障害を持つ人の人体動作評価法の開発、人間の作業を補助するための双腕ロボットによる作業設計についての研究を行っています。
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名 前 | 関原 謙介 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
SEKIHARA Kensuke | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 生体計測工学、電磁気学 |

聴覚野の活動とコヒーレンスの計測例
脳活動の無侵襲計測と可視化~ヒトの脳が言語や高度な認知課題を処理するとき、どの部位がどのようなタイミングで活動するのかを知ることは脳の活動原理を明らかにする上で非常に重要なことです。本研究室では、 脳神経活動に伴って発生する微弱な磁場を計測し、このデータから脳のどこがどんなタイミングで活動しているのかを推定する計測・信号処理手法の研究を言語や認知脳科学の専門家と共同で進めています。
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名 前 | 藤江 裕道 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
FUJIE Hiromichi | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 機械運動学、基礎・応用ロボット工学 |
国内外の臨床医とバイオメカニクスに関する共同研究を行っています。ロボット工学を用いた特殊な方法により、生体組織の力学機能や外科手術の最適条件を求めています。また、iPS細胞などの幹細胞の培養にマイクロ加工技術や荷重下培養技術を導入し、組織再生材料の創成を行っています。医工学におけるブレークスルーと人類のQOL向上を目指します。
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名 前 | 池井 寧 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
IKEI Yasushi | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | ヒューマンインタフェース、情報計測工学、情報環境論 |

ケータイ、ウェアラブル、
ノマドによるReal/Cyber
ミックストワールドの構築

大画面触覚

Virtualな触覚を合成する
テクスチャディスプレイ
主にバーチャルリアリティ技術に基づく新しいヒューマンインタフェース、ウェアラブル・ユビキタスを含む新しい情報環境の構築に関する研究
| 名 前 | 諸貫 信行 |
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|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
MORONUKI Nobuyuki | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | メカトロニクス通論、マイクロプロセッシング |
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名 前 | 楊 明 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
YANG Ming | |
| 職 位 | 教授 [工学博士] | |
| 主な担当科目 | 計測工学通論、マイクロ機能デバイス、CAE、CAE演習 |
マイクロデバイスの製造・評価、MEMS生化学応用計測、マイクロ金属成形超精密な微小機械を創り、バイオや医療分野へ応用する新しいものづくり
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名 前 | 金子 新 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
KANEKO Arata | |
| 職 位 | 准教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | マイクロプロセッシング、表面構造材料特論 |

親水部上に自己整列した
球状微粒子

微細構造上で形成された
矩形状の液滴
自己組織化を利用した新しい微細構造作製技術に関する研究。主に、パターン基板を利用したマイクロ・ナノ粒子の自己整列と、粒子列のセンサー等のマイクロデバイスへの応用を試みている。
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名 前 | 菅原 宏治 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
SUGAWARA Hiroharu | |
| 職 位 | 准教授 [博士(工学)] | |
| 主な担当科目 | ディジタル回路、ナノプロセス工学通論、量子物性論 |

エキシマレーザを用いた
新物質創生

電子線を用いた
微細加工装置
ナノテクノロジーの視点からのエレクトロニクスの開拓。シリコンを母体とした光電子システムの実現に向けた材料・プロセス・デバイスの研究。
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名 前 | 舘山 武史 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
TATEYAMA Takeshi | |
| 職 位 | 助教 [博士(工学)] |
専攻分野は、機械学習、制御工学強化学習の高速化、ロボットへの応用に関する研究
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名 前 | 千葉 龍介 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
CHIBA Ryosuke | |
| 職 位 | 助教 |
システムに対する最適設計。共進化という手法を用いて、大規模な設計問題を現実的な時間で解く方法を提案しています。生産システムやロボットシステムに応用して、適切かつ知的、ロバストなシステムを設計する研究を行っています。
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名 前 | 中楯 浩康 |
|---|---|---|
| 読 み (英字表記) |
NAKADATE Hiromichi | |
| 職 位 | 助教 [博士(工学)] |
生体医工学。
外部衝撃による脳・血管組織の力学応答と脳損傷発症機序に関する研究。




















