公益社団法人 精密工学会「第33回学生会員卒業研究発表講演会 エクセレントプレゼンテーション賞」を受賞しました!
掲載日:2026年3月24日

相葉 実央 さん
公益社団法人 精密工学会
第33回学生会員卒業研究発表講演会
エクセレントプレゼンテーション賞の受賞
おめでとうございます!
◇ 学会名,イベント名
◇ 受賞名
第33回学生会員卒業研究発表講演会 エクセレントプレゼンテーション賞
◇ 受賞テーマ
論文「測定液がタンパク質-試料間の表面力に及ぼす影響」
◇ 受賞者名
相葉 実央 さん(機械システム工学科4年)
◇指導教員名
金子 新 教授(機械システム工学科/機械システム工学域)
◇ 受賞日
2026年3月17日
精密工学会と本賞について
精密工学会は、精密工学に関する学術・技術の振興をはかり、研究者・技術者の質的向上と科学技術情報の発信により、社会の発展に寄与することを目的としています。学⽣会員卒業研究発表講演会の目的は、若⼿会員の学会への参加意識を⾼めること、学⽣を育成することです。学部および⼯業⾼専の最終年次の学生による、精密⼯学に関係した卒業研究を発表対象としています。
学生会員卒業研究発表講演会エクセレントプレゼンテーション賞は、優れた研究内容かつ発表を行った学生を各セッションで1名ずつ選出されます。