舘野 寿丈(タテノ トシタケ) 2007年度

研究業績

学会発表

1. 舘野寿丈,清水慶子,“作業者の技能と教育を考慮した動的作業計画-リスクマネージメントの導入",日本機械学会年次大会講演論文集,Vol.4,pp.319-320, 2007-9.(関西大学,大阪)
2. 舘野寿丈,清水慶子,“作業者の技能と教育を考慮した動的作業計画-習熟忘却曲線モデルを用いた作業配分",日本機械学会生産システム部門講演会講演論文集,pp.31-32, 2007-7.(名古屋市工業研究所,愛知)

論文発表

1. 舘野寿丈,清水慶子,”作業者の技能レベルと教育を考慮した作業スケジューリング”,日本機械学会論文集(C編),Vol.73, No.734, pp.2854-2862, 2007-10.
2. 林利弘,舘野寿丈,立林和夫,飛田朋之,仲畑光蔵,松田光栄,”ロバストネスを優先した多特性の設計最適化-タグチメソッドの考え方と中沢メソッド連携活用の提案-”,横幹,Vol.1, No.2, pp.96-105, 2007-10.
3. Toshitake TATENO and Keiko SHIMIZU, "Work Scheduling by Use of Worker Model in Consideration of Learning by On-The-Job Training", Journal of Advanced Mechanical Design, Systems, and Manufacturing, Vol.1, No.3, pp.430-441, 2007-7.(原著論文)
4. 舘野寿丈,中沢弘,”デザイン・ナビゲーション・メソッドによる製品開発法の研究-第2報,交互作用を考慮した処理-”,日本機械学会論文集(C編),Vol.73, No.730, pp.1898-1907, 2007-6.