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研究・教員紹介

杉本 達應氏 名 杉本 達應 (スギモト タツオ / SUGIMOTO Tatsuo)
職 位准教授
所 属インダストリアルアート学科
インダストリアルアート学域
2017年度以前の所属
インダストリアルアートコース
インダストリアルアート学域
年報
研究紹介
専門・研究分野情報デザイン、ワークショップデザイン、メディア・アート、メディア研究
最終学歴・学位東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得満期退学・修士(学際情報学)
研究テーマデータ可視化の実践的研究
研究キーワード情報デザイン デジタルメディア表現 データ可視化 メディアアート メディア研究
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
共著書
飯田豊編著,2013,『メディア技術史―デジタル社会の系譜と行方』北樹出版

共訳書
ベン・フライ,ケイシー・リース著,中西泰人監訳,安藤幸央・澤村正樹・杉本達應訳,2015,『Processing:ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門』ビー・エヌ・エヌ新社
クラウディウス・ラッツェローニ編,ハルムート・ボーナッカー,ベネディクト・グロース,ユリア・ラウブ著,THE GUILD(深津貴之・国分宏樹)監修,安藤幸央・杉本達應・澤村正樹訳,2016,『Generative Design ―Processingで切り拓く、デザインの新たな地平』ビー・エヌ・エヌ新社

展覧会
2002年 retake−とらえなおされる日常−展(せんだいメディアテーク)
2002年 電子芸術国際会議ISEA2002名古屋展覧会(名古屋ガーデン埠頭4号上屋)
2004年 おおがきビエンナーレ2004ミュージアム(大垣市街)
2005年 banquete_communication in evolution(スペイン・メディアラボマドリード)
2007年 Video a la carta(スペイン・レイナソフィア国立美術館)
2009年 device_art 3.009(クロアチア)
2014年 札幌国際芸術祭2014プロジェクト「コロガル公園inネイチャー」メディアディレクション(札幌市資料館裏庭)
2016年 芸術地域デザイン学部開設記念展「芸術で地域を拓く、芸術で世界を拓く」(佐賀大学美術館)
2017年 おいでよ!絵本ミュージアム2017(福岡アジア美術館)
2017年 FLOATING URBAN SLIME / SUBLIME(アートギャラリーミヤウチ)
受 賞2001年 アジアデジタルアート大賞インタラクティブ部門大賞(福岡アジア美術館)
2002年 第5回文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品(東京都写真美術館)
2005年 天才プログラマー/スーパークリエータ認定 情報処理推進機構「未踏ソフトウェア創造事業」
2006年 第9回文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品(東京都写真美術館)
2016年 Linked Open Data チャレンジ Japan 2016 ビジュアライゼーション部門 最優秀賞
2017年 G空間EXPO 2017 Geoアクティビティコンテスト デザイン賞(日本科学未来館)
主な学会活動日本デザイン学会
日本映像学会
社会等との関わり
個人のURLhttps://lab.sugimototatsuo.com/外部リンク
担当科目
  • ネットワーク演習B
  • ネットワーク実習B
  • ネットワークデザイン特論
  • メディア創生特論D
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